アドバンスブレイン
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wellness 健診支援システム

導入事例
大阪大学 保健センター 様
学内のインフラ基盤(IT認証基盤「Shibboleth認証」やクラウド環境)を最大限に生かした構成が特徴です。
調査票回答をもとにした、独自の個別面談者のスクリーニングを行うことで健診実施当日の個別面談の負荷を低減(制御)する試みが行われました。
調査票結果データを利用し、サービスの質を維持しながら、健康診断運用の負荷低減の狙いはシステムを上手く利用された運用例です。(画像クリックで拡大表示されます。)

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混雑状況の確認
カレンダーで健診スケジュールの希望日を確認する事で、 当日の混雑状況の把握と、準備に対応する事が可能となりました。

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問診回答
細かく問診の内容を設定する事が可能となり、より細かい回答が得られ、個別面談の判断材料となりました。

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回答状況照会
入力された内容を確認し、個別面談で使用しました。